ミミズ絡みの蠢き絵巻 ~粘膜を添えて~(-2版)レビュー、内壁が纏わり付く!
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本日はホットパワーズの「ミミズ絡みの蠢き絵巻 ~粘膜を添えて~(福袋版)」を見ていきたいと思います。製品版+1の柔らかさの「ミミズ絡みの蠢き絵巻 ~粘膜を添えて~」を-2の柔らかさで作った正月福袋版のレビューになります。


正規版+1が-2ですから3段柔らかく、もはや正規版の面影は残していないと思われるオナホです。HOCSの参考にはなるかと思いますが、正規版購入の参考にはならなさそうです。

まずこのオナホは挿入口が広くて挿入しやすいです。半勃ちどころか三分勃ちでもとりあえず挿入して楽しめます。ローション漏れ防止、締め付けなどを理由はあると思うのですが、私的には挿入しやすいオナホというのは評価したいところなので、ここはまずGOODポイントです。
ローションは中粘度、サラサラ使ってみましたが、内壁の纏わり付きが中粘度の方が良く、私的には中粘度がおススメです。
内部構造の内径は広いですが、暫く使っているとエアが抜けて来てしっかり内壁が絡み付き気持ち良くなります。

高さある縦ヒダを亀頭で掻き分けていく様です。

もう1枚!

子宮口手前の雰囲気

正規版のページから内部構造の写真を引用しました。
ミミズ状のピロピロした突起は手前だけで、奥側は高さあってしなる湾曲した縦ヒダです。比較的締め付けが緩い入口側では撫でる様な感触、キュッと締まる奥側では亀頭を締め付ける様な快感があります。
入口側で楽しんで、最後は底突きを楽しみながら締め付けられる様な少し強めの刺激でフィニッシュです。
このオナホの評価ですが、入口の挿入しやすさ、内壁の絡み付き、奥部の少し締め付ける様な刺激を評価してA評価としたく思います。


ミミズ絡みの蠢き絵巻 ~粘膜を添えて~(正規版)
























