トイズハート元祖「ヤンデレ」レビュー、内壁の吸い付きがヤンデレ感
本サイトの記事にはアフィリエイト広告が含まれますが、記事の内容は中立性を保つ様、細心の注意を払って編集しております。
本日は先日「ヤンデレソフト 依存度MAXのやわもちバキューム」の関連で比較した「ヤンデレ(Yandere)
」を改めてレビューしてみたいと思います。
ヤンデレの名の通り内壁が纏わりつくオナホです。公称重量は約300g、素材は+2位の硬め素材です。持った写真でもある程度の硬さがある素材であることが理解出来るかと思います。
内部構造は入口側に螺旋ヒダ、中央にタコの吸盤状の突起、そして子宮口を経てこのクラスでは最大クラスと思われる子宮が配置されています。
この大きな子宮が重要でこの部分を押し潰すとバキューム効果を発揮します。大きければ大きいほどバキューム効果は高まりますので、他の製品と比較して大きい分バキューム効果の高い製品です。
ところでバキュームを効かす空気の抜き方ですが、私なりのやり方をご紹介しておきたいと思います。 亀頭が全部隠れる位挿入して、オナホの奥から入口側に向って押し潰して空気を抜きます。内壁と亀頭の間からオナラの様な音を出して空気が抜けていきます。
完全に空気を抜いてストロークすると、他製品とは桁違いの内壁の密着感が楽しめます。 実際に挿入してみると素材が硬い分内壁のヒダ、突起にゴリゴリやられるのが分かります。
入口付近の螺旋ヒダ。
そして中央部にあるタコの吸盤の様な突起。このオナホではこの部位の刺激が一番効いてきます。
そして子宮口奥にはこのクラスではかなり大きな子宮室があり、ここを活用してバキューム効果を生み出します。
子宮質の内壁にも細かなツブが散りばめられ、隠し味的刺激を与えてくれます。
ただ挿入しただけでバキュームを効かせない状態ですと、緩慢な感じのただ固いだけのオナホです。しかし広い子宮を活用してバキュームを効かせると内壁のヒダ、タコの吸盤の様な突起が効いてきます。
そして子宮部分に亀頭を嵌め亀頭ロックをすると、引き出すのに抵抗を感じる位ホールドします。公称特性はキツいまったりというところですが、ゾリゾリこそ来ませんが、ゴツゴツと竿をしごかれる感じで高刺激系オナホと言っても良いのではないかと思います。
このオナホが発売された当時はソフトバージョンは無かったので比較するのは野暮なのかもしれませんが、気持ち良さでは纏わり付きのソフト VS ゴリゴリのノーマルといったところでここは好みが分かれると思います。
しかし先日も比較で結論を書きましたが、「どちらがヤンデレ?」と問われると内壁が密着してゴリゴリ来るこの感じの方がよりヤンデレなのかなと思います。