「電動ピストン 至高のなま腰」レビュー(使ってみた編)電動だけで、電動+腰振りで!
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本日は先日開封した「電動ピストン 至高のなま腰」を実際に使ってみたいと思います。結論を先に書くとグイグイ来るピストンとしっかりした内部構造により、一切腰を動かさず抜く事が出来ました。
前回外観はレビューしていますので、今回は早速使用してみます。内部構造はやや硬め素材でゾリゾリしていますので、中粘度ローションを適量で使用することをオススメします。

こちらの電源ユニット、白ボタン長押しで電源ON-OFF、動作時に1押しごとに7パターンが順に切り替わります。電動ユニットの起動は挿入後が良いでしょう。
挿入しやすさではごく普通で、完勃ちでなくても八分勃ち位でも挿入可能でした。
■ まずは電動で試してみる
この製品は竿を差し込んでおくだけで勝手に抜いてくれる、腰振り不要をウリにしています。まずはその実力を拝見しなければなりません。

竿を差し込み長押しで電源を投入すると、ピクッと本体が一回震えて尻が自身の股間に当たります。そしてもう一回白ボタンを押すとピストン動がスタートします。1段目からしっかりピストンしているのを感じられます。

以降1プッシュごとにピストンの動作が変わりますが、個人的には2が一番グイグイ来る感じで気に入りました。7パターンで好き嫌いは人それぞれだと思いますが、個人的には動きが一瞬止まる溜めのあるモードより、グイグイ来る1や2のモードが好みです。


内部構造がしっかり裏スジやカリ首をしごいてくれて気持ち良いです。内部構造に上下の違いは無いので、正常位でもバックでもピストンの刺激は享受出来ました。
カメラを突っ込んで、ピストン動作をさせてみました。グイグイ内壁が動いているのが分かるかと思います。
おかずを眺めながら股間を押し当てているだけで1回目のフィニッシュを迎えます。「スゲー、普通に抜けた!」という驚きです。
■ 電動を使わず、普通の大型オナホとしても
「電源を入れなければ普通の大型オナホとして使えるんじゃね?」という思い付きもあり、今度は電源を入れずに使ってみましたが、そこは7kg1穴の贅沢オナホです。
自分の腰を使って長めのストロークを自分好みのスピードで行えば気持ち良いのは当然です。ガッツリ肉厚のオナホはもう一段高い気持ち良さを与えてくれます。更に電動部分を振動的な+αの刺激として用いた電動+腰振りがこの製品がもたらす気持ち良さの最大値ではないかと思います。
ザックリですが、私の感覚で感触を評価するとこんな感じです。
| 態様 | 評価 | 総合 |
| 電動のみ(腰は動かさない) | B | A |
| 自分で腰振り(電源はOFF) | B+ | |
| 電動+腰振り | A |
製品としては腰を動かさなくても・・・という製品ですが、私的にはそれも体感した上で電動+腰振りモードの最大値を楽しんで貰いたいところです。お手頃なエーワン価格とはいえ、7kgともなると安くはない製品ですから、前提に囚われず色々な遊びを楽しむべきだと思います。
という訳でオナホの気持ち良さの評価としてはAですが、現在同コンセプトで業界最重量級ということを評価してA+、更にエーワンならではの完成度とリーズナブルな価格による満足感を加味してこの製品の評価はSとしたく思います。


電動ピストン 至高のなま腰(M-ZAKKA)
他の取扱店:アダルトマーケット、信長TOYs
、FANZA
























