限定版「ダブポテみたいな触手裏剣」使ってみたレビュー
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週末から発売になった「ダブポテみたいな触手裏剣」は簡単に言うと「ダブル触手裏剣」の硬度組み合わせを 限りなく人気の「ダブル最高級のお嬢様ポテンシャル」近づけたものというコンセプトになります。
早速使ってみましたが、おススメされただけあってこれはいい!!(8/10追記:もう売切れた模様です)
※ 本レビューは「春の廃番品復刻まつり」の開催を記念して2017年8月9日にレビューした記事を加筆訂正して再アップしたものです。
こちらは第一印象が「とても気持ち良い!」なオナホでした。復刻製品の中でもおススメのオナホです。

こちらが商品の外観になります。限定版ということもあり箱は無し、厚手のビニール袋に密封されたバルク販売です。

一応ラベルみたいな紙は付いていますが、あくまでも簡易包装です。

早速本体を袋から取り出して机の上に置いてみました。八角形のおみくじ箱みたいな外観と内部にある6本の触手は触手裏剣そのものです。外側は+1とありますが、柔らかさで形状が少し潰れています。
後述しますがこのセッティングが気持ちよい硬さなのです。

ちなみに一度洗った外皮はこのように肌に吸い付く素材です。パウダーなどでサラサラ処理してあげると使いやすいかと思います。しかしこの吸い付く素材もまた気持ち良さの秘訣です。

裏返して二層構造を見る。外皮(+1)より柔らかい(-1)の触手は外皮と比較して吸い付く感じではないが、指で触れてみると確かに柔らかく素材の違いを感じられます。

クスコで開いて内部をアップで撮影するとこんな感じだ。触手裏剣自体に人気があり今更言うまでもない話ですが、この高さある縦ヒダに細かな横ヒダの組み合わせはある意味王道です。
更に人気のダプポテと同じ柔らかさという話でこれは気持ち良くない訳がないという1本です。
そして使ってみた感想ですが、ホッパの柔らかい系が好きな人なら絶対好きな感触だと思います。ある意味昔のホッパの良い部分が凝縮された1本と言えるのではないでしょうか。
素材が柔らかいので擦られるというより撫でられる感じが気持ちよくもっと、もっと、と動かしたくなる感じだった。柔らかい触手で裏スジをクチュクチュやるのが個人的に好きだ。
この製品は作るのが難しく、生産スケジュールを考えると今回分が売り切れてしまうと暫く作れない位のものらしいです。もしこのレビューを読んで気になった人が居たら早めに確保しておいた方が良いかと思います。

ダブポテみたいな触手裏剣(製廃)























