【エムズ×オリエント工業】極膣 開封レビュー、純正オナホとの比較など

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 本日はエムズ25周年記念のコラボオナホである「【エムズ25周年スペシャルコラボ pop life department. m's × オリエント工業】極膣」を開封します。

 そして純正品と比較しながら開封レビューをしてみたいと思います。

 オリエント工業の純正オナホは桐箱というのが定番となっていますが、桐箱の形状はこちなり、大きさも異なります。

 スライド式の蓋を取ると春画がラミネートされたものが入っていました。こちらはエムズが所有している春画をスキャンしたものです。

 春画はラミネートされていますが、はこの丁度良い場所にセッティング出来る様に余白に偏りがあります。このまま飾るなら余白部分を左右上下均等にして平らにして額などに入れると良いでしょう。

そしてその春画を取り外すとオナホールとエムズカラーの緩衝材が見えます。

 中を全部取り出してみました。「佐伯こはる」のしおりは他にもバリエーションがあるのか、それとも全てこれなのかは分かりません。QRコードがあり、読み取ってみるとオリエント工業のホームページとなっていました。

 ローションはメンズマックスのものなので、オナホもメンズマックス系列工場が作っているのかもしれません。

 純正オナホと比較してみます。似たような形状ではありますが、全く同一ではありません。やや今回のコラボオナホの方が長い雰囲気です。

 純正は二層による二色成型、今回のコラボオナホは単層です。またモザイクをかけてはいますが、挿入口の造型も異なります。

 重量を計測すると317gありました。以前純正オナホを計測した時は295gでしたから22g重い計算になります。誤差といえば誤差かもしれませんが、純正オナホでキツい人は更にきつくて挿入出来ないといった話もありそうです。

 オナホ本体もゴム、受け側のドールもゴム、更に竿の長さや太さも個人個人で異なりますから感じ方は色々だと思いますが、純正より22g重くなっている分キツくなるかもしれません。

 今回は梱包や純正との違いなど外観関係を見てきましたが、次回は実際に挿入してみてその感触をレポートしてみたいと思います。


【エムズ25周年スペシャルコラボ pop life department. m's × オリエント工業】極膣(エムズ)



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